工場やオフィス内の各フロア毎に対象物の地震危険度を調査し、危険度が高いところから施工して行く計画を立案します一挙にではなく、お客様のご予算に合わせて計画的に設計施工することができます。
 ●診断区分例 
震度5強で転倒が予測される概ね1800mm以上の什器
転倒またはズレにより、被災時、通路を塞ぐ900mm前後の什器
Sランク、Aランク以外で固定を要する什器
詳しくは info@front-end.jp まで
クリックすると大きな画像が表示できます。
倒壊・ズレ防止を実施するための計算(クリックするとPDFファイルを表示できます。)

防衛施設学会会員

大分県地震被災建築物応急危険度判定士登録 第1302号

大分県防災アドバイザー・安全管理RSTトレーナー

本社:〒870-0921
大分市萩原2-1-5 アーバンベルデ2F
TEL 097(574)9633 FAX 097(574)9634
【東京オフィス】東京都新宿区市谷本村町3番20号 新盛堂ビル2F
【大阪オフィス】大阪市中央区淡路町4−2−15 パソナビル7F
【福岡オフィス】福岡市中央区春吉1−16−8 VEGA天神南403